芸術の山

芸術の山とは、制作者にとって真に有益な批評的ツールを具現化する媒体である。

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芸術の山とは

芸術の山とは、制作者にとって真に有益な批評的ツールを具現化する媒体であり、その「具現化」される批評的ツールの形態は以下の4つである。
1. 『芸術の山』誌を中心とした活字媒体
2. ウェブ上での芸術の山blog http://mountainofart.blog18.fc2.com/
3. レクチャー/シンポジウム/セミナー/ワークショップ/展覧会/パフォーマンス等のイヴェント開催(主催・共催・協力等、関わり方は状況に応じて変化する)
4. 「芸術の山」名義での執筆活動や他紙誌への寄稿
このような諸形態において、芸術の山が取り扱う領域は、いわゆる芸術全般(例えば美術から文学や建築まで)であり限定されない。その一方で、芸術の山毎合の視角は限定的である。照準を定めたプロジェクトのみで構成、結果に対して合理的な手段で鋭く切り込んでいくことを目指している。また、『芸術の山』誌においては、各合特集との蓋然性がない場合には、書評・展覧会評のページを設けないし、連載のための連載もしない。なお、『芸術の山』第0合「立体編その1 特集:ネタ-フィジカル」(仮)は2006年冬刊行予定で、現代日本のコンセプチュアル系立体作品/作家に焦点をあてる。

芸術の山 山小屋の番人(編集部等の活動主体)は次の7名。石崎尚(美術館学芸員)、後藤武(建築家)、角田晶子(編集者)、中村麗(キュレイター)、林卓行(美術批評家)、藤田六郎(詩人)(以上、五十音順、2006年3月現在)。番人の役割については『芸術の山』創刊の辞を参照。

問い合わせ先
芸術の山 山小屋(編集部)
141-0001 品川区北品川5-12-6 若林ビル3F UA気付
mountainofart@yahoo.co.jp
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こんにちは、よく参考にしています。これからも遊びにきますね。

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